こんばんは。結希猫です( ゜д゜)ノ
前々から社長に言われてたミッションで、
会社用のツイッターアカウントに、なんかいい感じのフォロー先をみつけてくれ!と言われてたので、
カテゴリー別で分かれてるツイッターアカウント検索サイト『twinavi(ついなび)』の方で、
「web」とか「インターネットメディア」それっぽいワードで、登録してる方を検索検索...っと。
まー何人か個人的にも興味がある情報を発信してる方がいたので、
何人かピックアップしてみたのですけど、
その中に、どうもブログ記事のタイトルとその記事のURLを短縮して送ってる方がいるんですよね...。
これ。
うちのMTでも、お客先のCMSでも、新規記事を作成したと同時にツイッターへ書き込みが可能になったり出来るのかな。と思って、早速プラグインを検索わふー('Д')
...
すぐ見つかりました!
◎エムロジック放課後プロジェクト - PostToTwitter
http://labs.m-logic.jp/cat2/posttotwitter/
※MT4.0以上でのみ動作。
導入方法も、pluginsフォルダに指定のフォルダをアップロードして、
MTの設定画面のプラグインページより、

こんな感じで設定は大丈夫です。
『XML-RPC newPostメソッドを無視する場合にチェック』の項目に関しては、
小粋さんのところで、「ecto(ソフト名)から投稿した際に、異なるURLが連続投稿されるのを回避するための設定」ということらしいでの、該当のソフトを使用してないようでしたら、あえてチェックする必要ないかも。
あとは、作成した記事を公開するときに
自動でツイッターへ書き込みしてくれるので連動が楽々(*´Д`*)
うーん。
MT入れてるところのクライアントにも簡単導入できるしー(´・ω・`)
なかなかグッドなプラグインです。
興味がある方は是非是非導入してみてくださいマッシュ!
◎エムロジック放課後プロジェクト - PostToTwitter
http://labs.m-logic.jp/cat2/posttotwitter/
ファルダの設定でパスの項目に関して、
どうもMT内の仕様で大文字を入力しても必ず小文字になるんですよね...
それを強引に大文字入力にしちゃおーっていう裏技をメモメモ。

上の画像の用に、「javascriptを無効」にしたら大文字で設定できるようです('Д')b
※MT3、5は未検証。
またFirefoxで「Web Developer」機能を追加していると、作業しやすいと思います。
仕事で3日間ぐらい、ぐるぐる迷ったMTプログラムの解決方法をみつけたので、メモメモ。
<MTSetVar name="xxx" value="yyy">
こんな感じに「MTSetVar」で変数を作成して、
<$MTGetVar name="xxx"$>
「MTGetVar」で、「value="yyy"」の「yyy」の値を代入するのですけど。
これがですね...
MTタグの指定に入らないっぽいんですよね...
<MTPages folder="<$MTGetVar name="xxx"$>">>
こういう書き方だと、
「<$MTGetVar name="xxx"$>」部分が再構築の際にエラーになるんですわヽ(;´Д`)ノ
これが出来るようになると、コンテンツの自動化が楽になるので、
いろいろ探してみたら...
「MTSetVar」で変数を作成したものをMTタグ上で反映するときは、「$」マークを変数の頭につけて、「name="$xxx"」の表記だと認識するそうです(*'-')
<MTPages folder="$xxx">
こんな感じ。
どうも裏技っぽいので、どこまでのバージョンまで使えるかわらないのですけど...
一応詰まってる人のお役に立てれば幸いです(*'-')
こんばんは。結希猫です(´ー`)ノ
ネット関係に詳しい人はご存じの言葉だと思うのですけど、
「CAPTCHA認証システム」が、MT4に標準搭載されていましたので使用してみることにしました。
簡単にいうと、アクセスする際に画像とかで表示されている数字やアルファベットを入力してくださいっていうアレです!
設定方法は、
MovableType管理画面から、「 設定 」→「ブログの設定」→「登録 / 認証」をクリック。
「認証なしコメント」にチェックを入れ、「設定保存」します。
左側のメニューにある「コメント」をクリック。
「表示オプション」の、CAPTCHAプロバイダの項目を『 MovableType既定 』で選択して、設定を保存。
これで再構築すれば、デフォルトなら表示されます(´ー`)
ブログ記事内のコメント部分で、デフォルトの情報を消しちゃった場合は、コメント投稿エリアに
<$MTCaptchaFields$>
を追加すれば使用可能なハズ......
って...アレ
CAPTCHAプロバイダがありません。Image::Magickがインストールされているか、またCaptchaSourceImageBaseが正しく設定されていてmt-static/images/captcha- sourceにアクセスできるか確認してください。
コメント設定の箇所が、
この注意書きが何度やってもデヤガリヤガルZeeeeーヽ(;´Д`)ノ
なにがおかしいんだろ...
とりあえず、ググってみますか...
...
ふむふむ。なるほど。
おー意外と同じ症状が出てる人いるんじゃん
ちょっと分かり難いサイトさんもあったのですけど、
いろいろまとめてみるとこんな感じ(・ω・)
まずは、MT4の場合「システムメニュー」→「ツール」→「システム情報」で、「mt-check.cgi」にアクセスした内容が表示されます。
ここで『Image::Magick』がインストールされているか確認します。
ロリポップは、インストール済みです。
この次に、mt-staticフォルダ → imagesフォルダ → captcha-sourceフォルダ内の画像ファイルに直接アクセスして表示されるようでしたら、MT設定の「mt-staticフォルダ」の場所をちゃんと読んでないので、読むようにmtフォルダ内にある設定ファイル『mt-config.cgi』の一番最後の行に下記のコードを記載します。
CaptchaSourceImageBase /home/アカウント名/www/mt-static/images/captcha-source
URLに関してはアクマでサンプルで、http://...じゃなくてサーバ側の絶対パスの入力になります。
MTの公開設定の中にアドレスがあると思いますので、こちらを参照のこと(*'-')
ちなみに、ロリポップだとこうなります('◇')ゞ
#======== CAPTCHA =======================CaptchaSourceImageBase /home/sites/lolipop.jp/users/アカウント名/web/mt-static/images/captcha-source
これで、猫の環境下ではCAPTCHA認証が使えるようになりましたヽ(´ー`)ノわふー

これで迷惑コメントが減ると良いんですけどね(´д`)
なにかのお役に立てれば幸いです(*'-')b
今回の参考サイト様
◎ロリポップ!レンタルサーバー - MovableType4系スパムコメント対策
http://lolipop.jp/?mode=manual&state=blog&state2=spam_mt4
◎MTのコメント設定 CAPTCHA 認証: プロバイダがありません? - Hiro Imafuji Dot Com
http://www.hiroimafuji.com/2009/02/mtcaptcha.php
MTタグの<MTIfCategory>タグを拡張するプラグインのご紹介(*'-')
<MTIfCategory>は、カテゴリーごとに違う表示を設定する事ができるので便利なのですが、複数のカテゴリーを指定できない事と、指定したカテゴリーのみを非表示するといった逆パターンは対応してなかったりします(´д`)
これだと不便なので、『MTIfCategory』プラグインを導入してみました(*'-')b
◎bradchoate.com: Supplemental Category Tags
http://bradchoate.com/weblog/2002/10/31/mtcatx
配布先サイトから「mtcatx-1_5.zip」ファイルをダウンロードして解凍します。
で、インストール方法は、
『catx.pl』 → pluginsフォルダ内にアップロード
『catx.pm』 → extlibフォルダ内に「bradchoate」というフォルダを新規作成して、そのフォルダにアップロード
で、設置完了です(´_ゝ`)
使用する際のMTタグに関しては、
■必要のないカテゴリーでだけ非表示にする場合
<MTIfNotCategory name="○○○(カテゴリー名)">
HTMLソース
</MTIfNotCategory>
指定したカテゴリーのみ除外されます。
■カテゴリーを複数指定する場合
<MTIfCategory pattern="/○○○(カテゴリー名A)|○○○(カテゴリー名B)/">
HTMLソース
</MTIfCategory>
ダブルコーテーション「"」の内側にスラッシュ「/」を入れて、カテゴリー名を半角の縦線で区切ります。
これで、複数のカテゴリーを指定する事が出来ます。
今回の参考サイト様
◎カテゴリーごとにページ内コンテンツを制御するMTIfCategory
http://www.kowaza.net/mag/mtifcategory.html
先日公開されましたMT4.21を、早速クライアントのサーバにアップロードして作業してた所
Can't call method "label" on an undefined value at lib/MT/Entry.pm line 302.
というエラーメッセージが再構築中に表示されて...
遂にはログインすら出来なくなってしまいました(´―`;)
ぐぐってみても、同じような症状が出てる人が少ない...
その分有力な情報がつかめたので、解決方法を載せておきます。
エラーコードに記載している場所にある「Entry.pm」ファイルの302行辺りの文字列を
my @cats = sort { $a->label cmp $b->label } @$cats; ↓変更↓
my @cats;
eval('my @cats = sort { $a->label cmp $b->label } @$cats');
に変更すると上手くログインも再構築もできるようになりましたヽ(´―`)ノ
かなり強引の手のようすけど(笑)
参考サイト様様です(*´д`*)
SixApartがすぐ対応してくれと幸いなのですけどね
ちょいちょいと仕事でMT4を使ってる便利なプラグインのご紹介します〜る〜(*'-')ノ
それが、アップロードした画像を挿入する時に『位置の設定「なし」』を選択できるようになるプラグイン『StylelessImage』でございまする。

デフォルトの状態だと画像イメージをアップロードするときに、画像の位置を「左」「中央」「右」しか選択できないですよね。どれを選択しても、かならず float指定が入ってしまってへんな送りが発生するんですよね...(´ー`;)
『StylelessImage』を使うことで、上記画像のように「なし」の項目を作り、float指定を入れさせないように設置できます。
これで、以前の3.xのような使い方ができるのではーーと思います。
画像のを連続で横に表示とかできるようになりますし。
導入方法ですけど、下記のサイト様をご参考ください。
◎MT4で画像挿入の際にclassやstyleが付くのが嫌! なあなたに。 (Junnama Online (Mirror))
http://junnama.alfasado.net/online/2007/10/post_147.html#more
『StylelessImage』をダウンロードして、mtフォルダ内の pluginsフォルダ内にいれるだけ〜♪
簡単でしょ(笑)
Movable Typeの拡張は楽なんですけど、拡張しないと話にならないのは、ちょっとね...(´ー`;)
※2008.02.12追記※
このプラグイン(ver0.1,0.2で確認)を用いると、PDFファイルの挿入の際に画面がストップするバグがあるようです。
PDFファイルの貼り付け等を行う際は現在の所使用しない方が無難かもしれません...。
ものすごく便利なのですけどね。
※2008.02.12追記02※
会社のプログラマーの方に、上記の問題を修正したファイルを作ってもらいました!
ちょ!!!神すぎ!(;゜ロ゜)
ということで、ここにしれーー...っと落としておきますので、必要な方は使ってくださいましまし。
『StylelessImage.pl.修正版』をダウンロード
※※使用上の注意※※
上記サイト様のものとは若干ソースが異なります。不具合等は自己承諾でお願いします。
ものすごーーーーーーーく、いまさらなんですが......
9月18日に、Movable Type 4.01がリリースされました(´―`;)
どうも、再構築の際のパフォーマンスの大幅な改善パッチのようですので、MT4.0の方はアップグレードをお早めに!
ログインして、ダウンロード選択箇所に「Movable Type 4.01」の項目がありますので。
あとは解凍して、そのまんまファイルをサーバにアップロードすれば、簡単に4.01へ(*'-')b
んー
上書きの場合、「plugins」フォルダのプラグイン関係の削除には気をつけてくだされ(・ω・)
本当に、自分のサイトに使ってないとまったくもって無関心ですな(/ω\)
手が少しでも空いてる時間を使って、バタバタ自社サーバ内に「Movable Type 4」をインストールしてみました。
インストールに関してはそんなに難しくなくて、
1. MT4のファイルを解凍して、まるごとサーバにアップロード
2. cgiファイルのパーミッションを「755」に
3. 「mt-check.cgi」にアクセスして、ちゃんとインストール出来る状態かどうか確認
4. 今度は「mt.cgi」にアクセスして、ウィザードに沿って設定を行うだけ!
マジ簡単!(´―`)
3.Xのバージョンの時は、結構自分で「mt-config.cgi」の中身を変更しまくらなくてはいけなかったのが、懐かしい思い出ですな(笑)
とりあえず、新規エントリー作成部分をクライアントに説明する為に、バージョン3.4で作成していたプレゼン用テンプレート見ながらコピペの作業を繰り返していたら
...
( ゚ Д゚)
_, ._
( ´ Д⊂ ゴシゴシ
_, ._
( ゚゚ Д゚)
日付・月間アーカイブとか無くなってる!?(゚∀゚;)
っていうか、アーカイブテンプレートの初期で「ウェブページ」っていう謎のテンプレートが...
ヘルプページを見る限り、ブログページ以外の静的ページ用のテンプレートのよう...ふむふむ。
MT4では、インデックステンプレートにガンガン作るって訳じゃないのかーー。
うーん。奥が深い...。
肝心の「日付・月刊アーカイブ」は、「ブログ記事リスト」テンプレートで設定するみたい。
あまりにも変わりすぎて、ヘルプページ様々です(笑)
あとプラグイン。
プラグインあってのMTって言えるぐらい重要なのですけ、MT内の表示を変えるプラグイン以外にも、タイムスタンプに関係するプラグインもエラーが起きるみたいです(´―`;)
エラー関係は、それぞれの配布先のサイトさんで確認してみてくださいな。
で、苦戦しながらもなんとか終了ーーヽ(´▽`)ノ
意外にツカレタ...
ココの導入はまだ先で良いな(笑)とマジで思いました(・x・;
プラグインのエラー関係でいろいろサイトを巡っていたら、小粋空間さんのサイトで良い情報が!
◎ホームページやBlogが生まれ変わる お手軽Ajaxパーツ集
http://www.koikikukan.com/archives/2007/08/16-015050.php
MTで困った事があれば、藤本 壱さんのサイトへ(笑) の藤本 壱さんの新刊ですねー。8月21日発売だそうです。
今、Ajaxの知識が欲しいので、メチャメチャ欲しいがな!(*´д`*)
ココロノアクマ:会社のお金で買ってもらうか(笑)

本日17:00過ぎに、Movable Type 4が正式デビューしました。
と、同時に公式ページがリニューアル!
でも...猫的には前のデザインの方が好きだったかな(´―`;)
早速導入しないといけないプロジェクトがあるので、仕事の合間を見ながら今か今かと待っていたのですけどね〜。
米国時間の8日とは......思いつかなかったです(*'-')
早速、クライアントのユーザーIDを使って隣のMacにインストールしてみましたー。
...
うーん。
...
おー!これはこれは...
まー時間がなかったので、デフォルトのテンプレートでイロイロと実験。
新規エントリー作成時の「リッチテキスト」モードと、一度MTを通してアップロードしたファイルの一覧表からエントリーに貼り付けできたりと、
結構使い勝手は良い感じ(*'-')
ただ、safariの環境だと相変わらずバグがあるみたいですけどね(´―`;)
「リッチテキスト」モードの時にイメージがひとつしか貼り付け出来なかったです。
もう少し待ったら、ここにも導入してみようかな〜。
記事書くのかなり楽になるし(*'-')