日記 > HTML関連 カテゴリーリスト

2012 May 21

自分用のHTML製作メモ(・ω・)

文章が長くなったりした任意のコンテンツの折りたたみ、展開用のAjaxです。

(1)外部javascript『slidecontens.js』作成

テキストエディターで、下記を記入後「slidecontens.js」の名称でファイル保存

$(function() {
$('div.collapsePanelHeader').toggle(
function() {
$(this).next('div.content').show('slow');
$(this).children('div:last').removeClass('expand').addClass('close');
},
function() {
$(this).next('div.content').hide('slow');
$(this).children('div:last').removeClass('close').addClass('expand');
});
});

(2)「slidecontens.js」を任意のフォルダに設置・呼び出し(今回は jsフォルダ)

HTMLファイル側のヘッダー箇所に以下の構文を入力し外部ファイルとして読み出す
※jQuery本体は、グーグル先生からソースいただいています(*´ω`*)
ver.1.3とver.1.6で動作確認済み

<head>
<script type="text/javascript" src="http://www.google.com/jsapi"></script>
<script type="text/javascript">google.load("jquery", "1.6");</script>

<script src="ドメイン名/js/slidecontens.js" type="text/javascript"></script>
</head>

(3)折りたたみをする場所に呼び出しコードを貼りつけ

<div class="containerPanel">

<div class="collapsePanelHeader">

<div class="headerContent">
<a href="#">エーベルジュ</a>
</div>

<div class="arrow expand"></div>

<!-- class="collapsePanelHeader" --></div>

<div class="content" style="display: none">
DLC「反逆のヴァルキュリア」内の「艦上のヴァルキュリア」のエース撃破で入手できる剣で、2でユリアナが所持していた大剣。
2ではDLC「激戦!メルフェア市EX」のエース撃破報酬で鹵獲武器として入手可能で、最強の剣として剣甲猟兵共々猛威を振るった。
3での剣甲兵弱体化の煽りをうけてか、本作では能力的にいまいちパッとしない性能に抑えられている。
<!-- class="content" --></div>

<!-- class="containerPanel --></div>

※文章例は「戦場のヴァルキュリア3 攻略Wiki」より引用

上記例だと、表題「エーベンルジュ」が開閉ボタンになります。
aタグが無くても動作はするのですけど、合ったほうがボタンとして分かりやすいので追加アレンジしています(=ω=)
class名を変えるときは、javascriptの対応する記述も変更しましょう。

■参考サイト様
JavaScript + Ajax 実践サンプル集
http://jsajax.com/Articles/collapsiblepanel/1334

2012年5月21日 17:59に投稿されたエントリーページです。

2011 Sep 13

2011_0913_02.jpg

自分用にメモメモ...

クライアントの方で更新作業を行う前提でウェブサイトを作った際に、文字ベースでガリガリつくっているので文字情報の更新は教えやすいのですけど...どうしてもテーブル(表組み)だけは説明し難いんですよね(;´ρ`)

「dreamweaver」あればまあまあ作りやすいのですけど、普段HTMLソースなんか触らないよ!って人にソフトをオススメするのもあれなので...

っていうときに、グーグル先生に相談して見つけたのがこのウェブサービス(・ω・)ノ

エクセルなら使える人がほとんどなので、このサービスはマジすげーーー!です。
HTMLソースを知らない人には神サイトじゃないのかなと。

参考サイトさま:

◎「エクセルシートをHTMLテーブルに変換しちゃう君 」がすごく便利
http://web-marketing.zako.org/web-tools/henkankun-html-tables-from-excel.html

2011年9月13日 18:46に投稿されたエントリーページです。

2011 Sep 13

2011_0913_01.jpg

ツイッターで教えてもらったと「HTML5実力テスト」(・ω・)ノ
一応現在の知識チェックをする為に挑戦してみるものの..._| ̄|○

いやー、ひどかったですヽ(゜ー゜;)ノ ホント大泣き

問題の範囲が、新しいタグの意味・文章構造だけでなく、 iOSのこととかよく分からん問題もちょこちょこあったので、なかなか難しいような気もしました。

回答の解説がすごく分かりやすいので、興味のあるかたは一度は試してみては如何でしょうか?(=ω=)

CSS3も含めて、本を買わないとこれはダメだな...

2011年9月13日 18:20に投稿されたエントリーページです。

2011 Aug 17

それぞれのカテゴリーページに、そのカテゴリーで使われてる「タグ」のナビを追加してみました(・ω・)

2011_0817_01.jpg

いやー前から思っていたのですけど、ウチのブログはカテゴリーの数を少なくしてて、ほとんどの記事が「雑記」にごっちゃになってるものだから、一度TOPページから外れたり、内容の旬が過ぎるとお蔵入りになってしまうので、探すのがメンドイなーとは思ってました(´・ω・`;)...自覚あり

まーそんな昔のページを探すときに、全文検索でも良いんですけど...
もうちょっとわかりやすい物をナビを設置しようと思って、
あれこれ試していて、今回の仕様を作成(・ω・)

製作方法は簡単「TagSupplementals」プラグインをMTに追加して、以下の文章をカテゴリーアーカイブテンプレートに追加。

<div id="categoryTagCloud" class="clearfix">
<h3>「<$MTCategoryLabel$>」カテゴリー内タグリスト</h3>
<ul>
<MTArchiveTags>
<li><a href="<$MTTagSearchLink$>" rel="TAG"><$MTTagName$></a></li>
</MTArchiveTags>
</ul>
</div>

簡単簡単〜(´ー`)〜♪

カテゴリーに関しては、1つ2つの記事しかないのに新しくカテゴリーを追加するとかしたくなかった!っていうのがあるんですけどね
とりあえず、記事ページのアドレスが変わってしまうけどカテゴリーの整理はしようと思ってます...(ノД`)

アイコン素材は、「猫手製アイコン屋」様からお借りしました(・ω・)ノ
いつもお世話になっていますー

2011年8月17日 20:32に投稿されたエントリーページです。

2011 Aug 12

テスト領域で時間の合間にチョコチョコ進めていましてー
先程「XHTML」コーディングから『HTML5』コーディング作業の変更作業を終わりましたのでご報告します(・ω・)ノふー疲れた

といっても、HTML5の構造を完全にマスターしている訳ではないので、またちょっとづつ修正修正にはなりそうですけどねε=(‾Д‾;)

アウトラインの確認にWebツール「HTML 5 Outliner」を使わせていただきました
これ、構造確認にすごく良いものでした(・ω・)b

一応Macでのブラウザ環境(Firefox,safari)と、win IE8では確認済み。
ただアンドロイドの初期ブラウザだと、sectionタグの認識が甘いみたいで...
デザインが破綻してしてしまってたので、sectionタグを外してちょっと様子みています(・ω・)

さて、HTML5に変換もおわりましたのでー
今度は本格的に、ここの「スマートフォンサイト」の作成を予定中(=ω=)
1から専用ページを用意するとアドレスが変わってしまうので、
現在のページのCSSをいじって表現する方法を模索中デスね

まだまだ勉強の日々はつづきそうナリねー(・ω・)

今回の参考サイト様:

◎HTML5で組んでみた | CSS-EBLOG
http://css-eblog.com/note/html5-test.html

◎HTML5とは何かを簡単にまとめてみた (Yahoo! JAPAN Tech Blog)
http://techblog.yahoo.co.jp/cat207/web_1/html5/

◎HTML5 におけるアウトラインに関して簡単解説 | WWW WATCH
http://hyper-text.org/archives/2011/07/html5_outline.shtml

◎HTML 5 Outliner
http://gsnedders.html5.org/outliner/

2011年8月12日 20:50に投稿されたエントリーページです。

2011 Aug 12

いまさらですが...

グーグルサービスのひとつ『Google AJAX API』を利用することで、「jQuery」や「Prototype」等のAjaxの基本的プログラムをグーグルからダウンロードできちゃうっていう

なんて便利な方法があったんだーー(ノ ゜Д゜)ノ ==== ┻━━┻

...あったんだ?

ええ、過去型です(笑)

参考サイトさんの紹介ページのタイムスタンプをみたら、
2008年とか書いてましたよ!(;°ロ°)ノーマークカヨ

記述方法はこちら!

■jQuery

<script type="text/javascript" src="http://www.google.com/jsapi"></script>
<script type="text/javascript">google.load("jquery", "1.6.2");</script>

■Prototype

<script type="text/javascript" src="http://www.google.com/jsapi"></script>
<script type="text/javascript">google.load("prototype", "1.7.0.0");</script>

google.load("jquery", "1.6.2");の部分を
google.load("jquery", "1");と書く事で、
jQueryのバージョン1の最新版が常に利用できるみたいですヽ(´ー`)ノ

是非活用してくださいな(・ω・)ノ

本家サイト:
◎Google Libraries API
http://code.google.com/intl/ja-JP/apis/libraries/

今回の参考サイト様:
◎Google AJAX APIを使ってjQueryやPrototypeを読み込む | CSS Lecture
http://www.css-lecture.com/log/web/007.html

2011年8月12日 20:24に投稿されたエントリーページです。

2011 Jun 22

よく会社のウェブサイトなんかにアクセスすると、イメージ画像のスライドショーをよく見ますよねー(・ω・)

仕事の方でもよくFLASHで表現していたのですけど、準備に時間がかかってしまうので、ちょっと見直してみようーってことで、Ajaxで良いものないかな〜とグーグル先生に相談してみたらなかなか良さそうなJQueryプラグインを発見したので、自分のメモがてらにカキカキ。

JQueryプラグインはこちらを利用させていただきました(・ω・)ノ


(1)『jquery.cross-slide.min.js』ダウンロード

上記CrossSlideサイトのページ上部の「Download minified」部分より『jquery.cross-slide.min.js』をダウンロードします。

(2)『jquery.cross-slide.min.js』をの任意のフォルダに設置・呼び出し(今回は、jsフォルダ)

HTMLファイル側のヘッダー箇所に以下の構文を入力し外部ファイルとして読み出す
※jQueryのダウンロードはこちらから

<head>
<script type="text/JavaScript" src="ドメイン名/js/jquery-1.6.min.js"></script>
<script src="ドメイン名/js/jquery.cross-slide.min.js" type="text/javascript"></script>
</head>

(3)スライドショーを表示する場所に呼び出しコードを貼りつけ

<script type="text/javascript">
$(function() {
$('#mainVisual').crossSlide({
sleep: 4, //in sec
fade: 1 //in sec
},
[
{ src: 'mainImage_01.jpg', href: 'http://mtw.cocotte.jp/' },
{ src: 'mainImage_02.jpg', href: 'http://mtw.cocotte.jp/' }
]);
});
</script>

<div id="mainVisual">
<p>Now Loading...</p>
</div>

<div id="mainVisual">の場所に画像が表示されますので、CSSで横幅と高さの指定をしましょう。
「mainVisual」は任意の名前に変更可能です(・ω・)

それとjavascriptの表記内をちょっと補足しますー

【sleep】次の画像に切り替わるまでの時間
【fade】フェードさせる時間

になります。

画像ファイルを増やすときは、

{ src: 'mainImage_01.jpg', href: 'http://mtw.cocotte.jp/' },
{ src: 'mainImage_02.jpg', href: 'http://mtw.cocotte.jp/' },
{ src: 'mainImage_03.jpg', href: 'http://mtw.cocotte.jp/' }

こんな具合にコードを増やすことで可能。つなぎの『,』を忘れずに!

ハイパーリンクを消したいときは、

{ src: 'mainImage_01.jpg' },

この状態にしてもらえればハイパーリンクなしになります(・ω・)ノ

あと、このJQueryプラグインは、クロスフェードや拡大縮小みたいな事もできます
その辺りコードは、本家サイトを参考にしてください

※2011.0902追記

画像が表示される場所に表示される画像サイズ「width」「height」の指定をCSSで表記する必要があるようです。
それと、ちゃんと「jquery.cross-slide.min.js」は読み込んでるのに画像表示されない!っていうときは他の javascriptが干渉してる可能性があるみたいですので、検証して原因をつきとめてみてください。

■今回の参考サイト様
CrossSlide | 設置サンプル

2011年6月22日 19:55に投稿されたエントリーページです。

2011 Apr 01

2011_0401_01.jpg

BannerSlide - スライドショーバナーFlash簡単ジェネレーター
http://1st-impact.co.jp/KAZUMiX/BannerSlide/

FLASH作成の知識がなくても簡単に、外部リンク付きのスライドショーFLASHファイルがつくれるサイト様です(・ω・)ノ

しかも動きも結構カッコイイ! ←これ大事!!(笑)

画像が5つまでという制限があるのですけど...
新製品の紹介とか特売ものの紹介とかにこの手のプロモーション方法はよくみたりするのですが、FLASH制作の予算が大きく取れないときとかに代用してみては(=ω=)

個人サイトで使っても悪くないよね。

あー

4月1日の記事といって、うそっぱちじゃないですから!(;°ロ°)

2011年4月 1日 18:29に投稿されたエントリーページです。

2011 Mar 30

自分用にメモメモ(・w・)

外部RSSを自分のサイトに簡単に貼り付ける方法!

仕事の方でもSEO的に、社員ブログは「ブログ無料サービス」のサイトをオススメしています。アメーバとかヤプログとかですね(・ω・)

オリジナルのブログを作っても...
既存でサービスをしているブログサイトに比べて、圧倒的に第三者に見られる可能性が低い=アクセス・リンク数を稼げないからです。

となると、

会社ページとかにブログの最新情報を載せたいんだけど、場所もプログラムを違うからどうしたら?
って考えが出てきたので、グーグル先生に相談した結果をご紹介します(・ω・)

※2011.0425追記
Google AJAX APIを利用するJavascriptがうまく動作しなかったので、別の所から引用して、猫の方ですこしだけカスタマイズしてみました

ーー

グーグルコードの中に、「Google AJAX API」というサービスを利用します

◎Sign-up for an API Key - Google Loader - Google Code
http://code.google.com/intl/ja/apis/loader/signup.html

上記サイトにて、まず設置するサイトのアドレスを入力。
※グーグルアカウント必須です

2011_0330_01.jpg

赤囲みの場所に「Google API key」が取得できるので、これをメモ。

それから、メモ張とかに下記の本文内容をコピペして、
表示したいブログ等のRSSアドレス入力を記入。

google.load("feeds", "1");

function initialize() {
var feedurl = "http://rssblog.ameba.jp/chikyunoumi/rss20.xml";
var feed = new google.feeds.Feed(feedurl);
feed.setNumEntries(4);
feed.load(dispfeed);

function dispfeed(result){
if (!result.error){
var container = document.getElementById("feed");
var htmlstr = "";

htmlstr += '<dl class="blog">';
for (var i = 0; i < result.feed.entries.length; i++) {
var entry = result.feed.entries[i];

htmlstr += "<dt>"
var strdate = createDateString(entry.publishedDate);
htmlstr += strdate ;
htmlstr += "</dt>"

htmlstr += "<dd>"
htmlstr += '<a href="' + entry.link + '" target="_blank">' + entry.title + '</a>';

htmlstr += "</dd>"
}
htmlstr += "</dl>";

container.innerHTML = htmlstr;
}else{
alert(result.error.code + ":" + result.error.message);
}
}
}

function createDateString(publishedDate){
var pdate = new Date(publishedDate);

var pday = pdate.getDate();
var pmonth = pdate.getMonth() + 1;
var pyear = pdate.getFullYear();
var phour = pdate.getHours();
var pminute = pdate.getMinutes();
var psecond = pdate.getSeconds();
var strdate = pyear + "年" + pmonth + "月" + pday + "日" ;

return strdate;
}

google.setOnLoadCallback(initialize);

このファイルを仮に「google_rsscode.js」として保存します。
灰色部分はコードの説明情報なので、省略しても大丈夫です。

ーーーー

var strdate = pyear + "年" + pmonth + "月" + pday + "日" ;

上記の日付表示の部分を下記サイトを参考に変更してみました。

日付部分が『2011年4月25日』といった形で表示されます。

◎日付の表示形式の変更 - フィードの取得 - Google AJAX Feed API入門
http://www.ajaxtower.jp/googleajaxfeed/feed/index5.html

ーーーー

で、この「google_rsscode.js」をサーバへアップロードして。
RSSを表示させたいページのヘッダー情報に下記のjavascript呼び出し文を加える。

<script type="text/javascript" src="http://www.google.com/jsapi?key=※取得したGoogle AJAX Feed APIキー"></script>
<script type="text/JavaScript" src="/js/google_rsscode.js"></script>

それと表示したい箇所に下記のソースコードを貼りつければ完成!

<div id="feed"></div>

定義型リスト形式で表示されるので、スタイルシートでデコレーションしましょー(・ω・)


◎参考サイト様

・Google AJAX Feed APIの設置とカスタマイズ: スポンサー広告:コーディング:WEB屋log
http://sonicweb.blog69.fc2.com/blog-entry-8.html

・外部RSSをサイト内に簡単に表示させる方法|楽してプロっぽいデザイン|Forty-N-FiveBlog
http://forty-n-five.boy.jp/blog/2010/03/rss_1.php

2011年3月30日 19:30に投稿されたエントリーページです。

2010 Oct 19

以前に紹介した「swfobject.js」を使用して、FLASHオブジェクト設置したページを IE8で見てみると...

エラーコード(KB927917)が発生していたので、原因を探ってみました(´Д`;)ヾ

うーん。

どうも、ID指定を行った divの中に javascript設置し、javascriptで囲っている divに対してプログラム処理する記述を行うと発生するそうです...

おもいっきり、「swfobject.js」の指定に引っ掛かりますなー(;´ρ`)

ということで、エラーの回避策として新しい記述方法を書いて置きます。

<div id="flashcontent">
<p style="color:#BF1111; font-size:80%; text-align:left;"> <strong>Flash Playerの読み込みに失敗しました。</strong>

※JavaScriptを使用しています。ブラウザの設定で有効にしてください。
※最新の<a href="http://get.adobe.com/jp/flashplayer/" target="_blank">Adobe Flash Player</a>をインストールしてください。

</div>

<script type="text/JavaScript">
// <![CDATA[

var myMovie = new FlashObject("../../img/2002toppage/saya.swf", "saya", "450", "360","8", "#FFFFFF");
// フラッシュムービーでflashVarsパラメータを使っている場合
// 以下の構文で設定できる。

myMovie.addParam("wmode", "transparent");
myMovie.addVariable("flashVarName", "this is passed in via FlashVars");
myMovie.write("flashcontent");

// ]]>

</script>

こんな感じですねー
これが今のところの最終形態でしょうか ε=(‾Д‾;)

任意に編集するパラメータの箇所はこちらをご参考に。

var myMovie = new FlashObject("", "このオブジェクト名", "横幅", "縦幅","パブリッシュ時のバージョン", "背景色");

で、このいままで「swfobject」を設置したページの修正作業を行おーと思っていろいろのサイトに行ってみたのですけど、

このエラー...出たりでなかったりするんですよね...(;°ロ°)

本当に無くなって欲しいんですけど!o(`ω´*)o IEの存在自体

あと「swfobject.js」のバージョンが上がってたので、時間があるときにでもまとめてみようかと思っています(*'-')

2010年10月19日 16:07に投稿されたエントリーページです。

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